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前田敦子の生歌がヒドすぎる!AKB48が“脱・口パク”を始めた裏事情とは?

2011年12月20日に行われた「AKB48 紅白対抗歌合戦」で紅組の大トリを務めた前田敦子(20)の“生歌”が、素人同然だったとネットなどで話題になっている。

AKB48といえば、今年の「日本レコード大賞」では大賞が確実視されているというのだが…?

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(以下引用)

前田が歌ったのはSKE48・松井玲奈のソロ曲「枯葉のステーション」。イントロが流れ、傘を差して登場した前田が「枯葉が風にひらひら~」と歌い出すが、しばらくして声が小さくなり、発音が不明瞭に……。

ゴンドラに乗って歌う際も、音程を大きく外しており「正直、素人がカラオケを歌っているような感じだった」(観客の1人)という。

(引用元:日刊サイゾー)

前田敦子の生歌がヒドいと話題になっている。

そもそも歌詞を覚えていなかったという見方もあるようで、前田の応援スレッドでも「確かに昨日の敦子はひどすぎだよ 下手なのは別に構わないが歌詞はうろ覚えでやる気は伝わってこない…久々に頭にきた」などと書き込まれるなど(情報元:J-CASTニュース)、歌以前に姿勢の問題という印象もある。

だが、仮に多忙すぎて歌詞を覚える時間がなかったというのなら“口パク”という手段もありそうなものだが(プロとしては失格なのでしょうけど)、あえて生歌を披露したのには何か裏事情があるのだろうか…?

(以下引用)

「それでも、ネット上や評論家からは口パクと非難される。今年のレコード大賞では大賞が確実視されていますが、その選考過程でも口パク問題が議論されたそうです。そうした葛藤がAKB48内にもあって、今年の後半くらいから徐々に”脱・口パク”に取り組み始めたんです」(内部事情を知る関係者)

(引用元:日刊サイゾー

レコード大賞の選考過程で口パク問題が議論されたのであれば、やはり賞をあげる方としてもいくらCDが売れたからといって、おいそれというわけにはいかないだろう。

今年のAKB48はCDセールスに関しては文句の付け所がないだけに、年末の賞レースを前にせめて姿勢だけでもみせておきたいといった思惑もあるのかも。

いずれにしても、やはり歌は歌唱力で感動させてほしいもの。

「上手すぎる」と話題になるようなメンバーの出現にも期待したいところ。

★ここまで、お読みいただきありがとうございます。以下もどうぞ☕

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コメント

  1. 名無しの7日間 より:

    かぶせと言うが、口の動きが音声からズレて(遅れて)いるのは何故だ?

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