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島田紳助の復帰説にタレントXがビビりまくり!「顔も芸風も似ている」と図に乗っていた?

元タレントの島田紳助氏(58)の復帰怪情報が2014年3月に一部で報じられたが、こうした紳助氏の復帰話にヒヤヒヤしている人気タレントXがいるという。

Xは紳助氏の引退後、“ポスト紳助”として仕事が激増して浮かれまくっていたが、それが紳助氏本人の耳に入り、「紳助さんが俺にムカついてる…」と勝手に思い込んでいるようで…?

※復帰情報は本当なのでしょうか。
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島田紳助氏といえば2011年8月23日に会見を開き、暴力団関係者との“黒い交際”を理由に芸能界を突如引退した。

紳助氏はレギュラー番組をいくつも抱えていた芸能界の大物だっただけに日本中に衝撃が走り、引退後もしばらくは“紳助バブル”といわれるほどのスクープ合戦が続いた。

そんな様々なスクープをめぐっては紳助氏側(吉本興業を含む)と出版社側とのあいだで現在も係争中のケースがあるほどだが、紳助氏は2012年4月19日発売の「週刊文春」で引退以来、はじめてマスコミのインタビューに応じたほか、2013年1月31日発売の「女性セブン」ではハワイ滞在中に同誌の直撃取材に答えるなど、時間の経過とともに落ち着きを取り戻していることもうかがえる。

さらに2013年10月1日発売の「フラッシュ」では紳助氏の本名を冠したゴルフコンペの後、パーティー会場で張り込んでいた同誌カメラマンに気づき、わざわざその場で吉本興業に了承を得てから取材に応じ、最後には「兄ちゃん、手柄やで!よかったなぁ」と肩を叩いてきたほどだったとか。

同コンペは吉本興業とテレビ局が絡んだものとの噂もあり(情報元:メンズサイゾー)、紳助氏復帰の思惑も見え隠れするものだったが、そんななか2014年3月22日付の「東スポ」では、紳助氏を名乗る人物から復帰をほのめかす怪文書が届いたと報じられた。

誰が流した「紳助芸能界復帰」の怪電報

同文書は不自然な点も多く、信ぴょう性には欠けるが、そんな怪情報にビクビクしている人気タレントXがいるという。

あるテレビ番組ディレクターによると「紳助さんの代わりに番組MCの仕事を増やしたXが、『紳助さんが俺にムカついてるって聞いた』と不安そうにしていた」ようで…?

(以下引用)

ビクビクするのは本人に心当たりがあるから。紳助引退後、Xは積極的に番組MCの仕事を引き受けていて、その際、局関係者に「紳助さんいなくて困ったら、俺に話を持って来て」とジョーク交じりに語ったことがあるそうなのだ。

〝ポスト紳助〟としてXは浮かれていました。『顔も芸風も似ていると言われる』と自分で話したりもしていたし」(前同)

(引用元:東スポ)

Xは紳助氏の引退後、“ポスト紳助”としてMCの仕事を増やし、浮かれ気味だったようだ。

自分で「(紳助氏に)顔も芸風も似ていると言われる」と話していたとすれば、それだけ自信もあったものと思われるが、“紳助氏の復帰説”とともにやや調子に乗っていたことに気付いたのだろう。

そんな紳助氏と顔も芸風も似ているXとは誰なのだろうか。

正直ピンとこないが、ある程度大物でMCを数多く務めているとすれば今田耕司(48)、千原ジュニア(40)あたりが考えられるだろうか。

いずれにしても、そんなXの浮かれっぷりが紳助氏本人の耳にも入ってしまったようで…?

(以下引用)

これが本人の耳に伝わり「まるで俺がいなくなってうれしいようだな」と紳助の逆鱗に触れたという噂がある。

実際に紳助が怒ったのかどうかは分からないというが、「X自身が紳助さんに電話したところ、何度かけても出てもらえないそうで、それでビビっている」と同ディレクター。

(引用元:東スポ)

紳助氏も自ら退いた業界の現状に対してとやかく言うつもりもないと思われるが、Xは紳助氏と連絡が取れないばかりか、復帰説にも「本当はどうなの?」と探りを入れてくるくらいなので、かなり不安げな様子が伝わってくる。

紳助氏の復帰がはたしてこの先実現するのかわからないが、彼は視聴率を稼ぐ力を持っているでしょうし、そのようなことがあれば吉本興業内部をはじめ、多くのタレントやテレビ局に与える影響を相当なものになると思われるだけに気になるところ。

Xも自分の居場所がなくなってしまわなければいいのですが。あくまでも噂話で。

★ここまで、お読みいただきありがとうございます。

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※島田紳助さんのうわさは こちらからどうぞ

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