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沢尻エリカ、キムタク映画のヒロインに急浮上したワケ!事務所間のホットラインが決め手?

かつて一大ブームを巻き起こしたアニメ「宇宙戦艦ヤマト」の実写版が、2010年12月の公開を目指し、SMAP・木村拓哉(36)の主演で制作される予定だという。

注目のヒロイン・森雪役には、宮崎あおい(23)、綾瀬はるか(24)らを抑えて、“あの人”が選ばれたとの噂が持ち上がっているようで…?

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(以下引用)

「(前略)難航したのはヒロインで、旬の女優の名前が何人も挙がったのですが、最終的に沢尻で固まったようです。企画書がすでに出回っているので、この2人は動かないと思います」(事情通)

(引用元:ゲンダイ)

結婚後しばらく芸能活動を控えていた沢尻エリカだが、いよいよ始動するようだ。

沢尻がジャニーズと絡むというのも少々意外だが、そこは大手芸能プロのパワーが働いたようだ。

ジャニーズ事務所の“I女史”こと飯島三智氏と、沢尻が所属するスターダストプロモーションの幹部が懇意だという。

やはり、こういった大きな映画のキャスト選びなどは事務所のパワーが物を言いそう。

沢尻は約2年前の「別に…」発言以降、「エリカ様」「女王様」などと言われるようになったが、森雪も勝ち気で男勝りなところがありそうなので、ある意味合っているのかも。

キムタクがヤマトの映画を受けた理由も謎だが、海外でも人気が高いアニメだけに世界発信をにらんでといったところだろうか(情報元:東スポ)。

あくまで非公式の情報だが、キムタク×沢尻のコラボはどんな感じになるのか楽しみだ。

だが、監督の人選についてはトラブルも起きていたようで…?

(以下引用)

当初、同作は「ローレライ」など、戦艦映画に定評のある樋口真嗣氏(43)が監督を務める予定だったが、土壇場で映画「ALWAYS 三丁目の夕日」の山崎貴監督(45)に変更になった。

その背景について前出の関係者は、〝SMAP育ての親〟I女史の名前を出し「キムタクのイメージから戦艦同士がドンパチという内容より、乗組員の人間ドラマを中心にした方がいいと主張したそうです。結果、監督は人間ドラマに定評のある山崎さんに変更になった」と語る。

(引用元:東スポ)

CGの使いすぎはかえって安っぽくなりそうだが、ヤマトといえば波動砲などの爆発シーンも醍醐味。

“爆発”をとるか、“人間模様”をとるか、監督の手腕にも注目だ。

合わせて読みたい→ 黒木メイサ、“キムタク映画”で沢尻エリカの代役に選ばれた理由!事務所同士が蜜月?

※木村拓哉さんの裏話は こちらからどうぞ

【管理人からのお知らせ】2021/3/13
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