★おすすめサイト ヘッドライン

羽生結弦、プルシェンコとの2ショットでみせた脚の筋肉がスゴイ!「想像以上」【画像】

男子フィギュアスケートのエフゲニー・プルシェンコ選手(34)が2017年6月25日付のツイッターで、羽生結弦選手(22)とのツーショット写真を公開したが、そこに写る羽生の筋肉がスゴイと話題になっている。

ネット上では「羽生くんの脚の筋肉すごいな」「想像以上でびっくりした」「これが世界で戦う足なのだな」などと、驚きや絶賛の声が挙がっている。

※氷上では足がスラリと伸びているイメージの羽生選手。
ice_skate_kaiten.png

プロレスラーを彷彿とさせる肉襦袢(筋肉スーツ)を着用したプルシェンコ(左)が「ここに何て書いてあるかわかるかい?」とでも言っているように、くしゃくしゃの笑顔をみせる羽生(右)が抱える「プルさま」と記された飾りを指さしている“人気スケーター2ショット”。

羽生はプルシェンコを憧れの存在と公言しているだけにメモリアルな一枚になったと思われますし、微笑ましさも漂う一枚。

一方で羽生といえばスラリとした体型の印象を受けるが、上記の写真からのぞく大腿部はガッチリとしており、4回転ジャンプを支えるだけの筋肉がしっかりとついていることもうかがわせる。

ツイッターでは「2人ともかっこいい」「こんなに足ムキムキなの…?」「膝蓋骨どこいった?」「こんなに顔と足のギャップある人 羽生結弦くらいだよね」などと、驚きや絶賛の声が出ていた。

ちなみに、プルシェンコは2017年6月25日付のインスタグラムでも、上記とはやや異なる羽生とのツーショット写真を公開していた。

こちらは足先まで見えるショットで、ネット上では「羽生くんの足、すごいなあ!」「黄金のあし。初めて拝見しました」「プル様!!!ありがとうございます!」などと、絶賛の声が出ていた。

そんな羽生結弦といえば、「ソチ五輪」(2014年、ロシア)の金メダリストであり、「世界選手権」で優勝2回(2014年、2017年)、「グランプリファイナル」で優勝4回(2013年~2016年。4連覇中)、「全日本選手権」で優勝4回(2012年~2015年)を誇るフィギュア界の第一人者として知られる。

今シーズン(2016/2017シーズン)も「全日本選手権」こそインフルエンザのため欠場したが、「世界選手権」および「グランプリファイナル」で優勝するなど貫禄をみせた。

一方、エフゲニー・プルシェンコといえば、「トリノ五輪」(2006年、イタリア)の金メダリストであり、「ソルトレイクシティ五輪」(2002年、米国)および「バンクーバー五輪」(2010年、カナダ)では銀メダルを獲得したほか、「ソチ五輪」(2014年、ロシア)では団体で金メダルを獲得した男子フィギュア界のスター選手の一人である。

さらに「世界選手権」で優勝3回(2001年、2003年、2004年)、「グランプリファイナル」で優勝4回(2000年、2001年、2003年、2005年)、「欧州選手権」で優勝7回(2000年、2001年、2003年、2005年、2006年、2010年、2012年)などの華々しい成績も、フィギュア界屈指の記録である(2017年3月31日に現役引退を表明。情報元:ウィキペディア)。

なお羽生とプルシェンコは最近、アイスショー「Fantasy on Ice 2017(ファンタジー・オン・アイス 2017)」(2017年5月26日~28日:千葉・幕張イベントホール、6月9日~11日:兵庫・神戸ワールド記念ホール、6月16日~18日:新潟・朱鷺メッセ)にそろって出演していたので、上記のツーショットはその際のオフショットの可能性もある。

フィギュア界を代表するスターの貴重なツーショットだが、羽生の御御足が注目された意外な一枚でもあったようだ。

★ここまで、お読みいただきありがとうございます。

合わせて読みたい→ 羽生結弦&メドベージェワの“ぬいぐるみ交換写真”が話題!「お似合い」「最高」【画像】

※羽生結弦さんの裏話はこちらから まとめサイト速報+

【管理人からのお知らせ】2022/7/24
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告
★おすすめサイト ヘッドライン
   
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告