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山下智久、加賀美セイラとあっさり破局か!原因は自主制作した“セラピーTシャツ”?

NEWSの山下智久(24)とモデル・加賀美セイラ(22)の“赤ちょうちんデート”が9月17日発売の写真週刊誌に報じられてから、ちょうど2ヵ月がたった。

その後、2人はどうなったのだろうか。セイラは、山Pの“ある発言”に愛想をつかしていたようで…?

まず9月に報じられた山下智久加賀美セイラのデート報道を振り返ってみる。

この報道が出た頃は、ちょうど山P主演の月9ドラマ「ブザー・ビート」(フジテレビ系)が最終章を迎えようとしており、山Pと北川景子の恋の行方がどうなるのかハラハラしていたファンが多かったと思う。

ところがその最終章を目前に、山Pになんとマジな熱愛報道が出てしまった(関連記事をご参照)。さすがにこれにはア然とした人も多かったのでは。

そんな山Pと加賀美だが、9月のデート報道後にさらに記事になったことが2回あった。まず、9月29日発売の女性誌による「加賀美の深夜ライブを山下が静かに見守っていた」というもの。

そして、10月1日に都内で行われたイベントに出席した加賀美が山下を〝上から目線〟で「〝あれ〟は頼りないからな~」と「あれ」呼ばわりしたというもの(情報元:東スポ)。

いずれも2人の交際が順調であることをアピールする内容ではあったが、その後どうなったのだろうか…?

(以下引用)

なんと山下が口にする「セラピー」とは、加賀美セイラの「セイラ」と自分のニックネームである「山P」を合わせた造語だというのだ。

山下は、この造語がお気に入りでしたね。事あるごとに『セラピー』と発言し、2人がラブラブであることを関係者にひけらかしていたそうです」(前出の芸能プロ関係者)

しかも山下は自費で「セラピーTシャツ」まで制作してしまったというからスゴイ。デザインを考え100枚も発注したとか。

黄色地にピンクの手文字で書かれた『セラピ~』という言葉が染め抜かれたデザインと聞いています。かなりのお金をかけたそうですよ。親しい友達やクラブ仲間に配ってしまったため、手元には3枚しか残らなかったと伝えられています」(同関係者)

さぞかしラブラブな2人…かと思いきや実情は異なっていた。なんと最近、加賀美の方から別れ話を一方的に切り出したというのだ。

加賀美が山下のこうした子供じみたところに愛想をつかしたようです」(同関係者)

(引用元:東スポ)

山Pと加賀美は別れたらしい。事実ならかなりあっけない幕切れだが、そもそもの始まりは山Pの“セラピー”発言に端を発しているようだ。

山PはTシャツまで作ったらしいので、“セラピー”という言葉がよほど気に入ったのだろう。

ちなみに山P、これまでにも不思議と“Tシャツ”の話題が多い。今年1月には、ドラマ「コードブルー」の打ち上げで“山下スピリッツ”と金色で染め抜かれたTシャツを配っていたとか(関連記事をご参照)。

また山ピーがプライベートで親しくしている赤西仁、錦戸亮、城田優らとの付き合いでも、“錦城赤山”と赤字で染め抜かれたTシャツを作っていたとか(関連記事をご参照)。

山Pの中では、とりあえずTシャツを作るのがマイブームなのかも。加賀美との別れ話もどこまで本当かはわからないが、ファンとしてはとりあえずホッとしたことかも。

山Pは来春にドラマ「コード・ブルー2」が始まるのではとの噂も持ち上がっていますし、これで心おきなく仕事に打ち込める?

【管理人からのお知らせ】2019/2/23
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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コメント

  1. Tシャツ—-無惨……。

  2. より:

    信憑性のかけらもないっすね(笑)どっからの情報だ?