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齋藤慎太郎アナ、4年で劇的進化!“筋肉ビフォーアフター”に「神々しい」の声【画像】

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TBS・齋藤慎太郎アナウンサー(26)が2026年5月28日付のインスタグラムで、上腕二頭筋をはじめとした上半身のたくましい筋肉がうかがえる写真や、4年前の上半身との“比較ショット”を披露しました。

ネット上では「太い腕がこれからの季節は目立ちますね」「ぶら下がりたい笑」「神々しい」などと、絶賛の声が挙がっています。

※喋るプロ、脱いだらプロ。
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1.齋藤慎太郎アナの筋肉美ショット(26/5/28)

上裸の齋藤アナが身体をやや斜めに構え、お腹のあたりで拳を強く握り締め、自信に満ちた表情をみせている近影ショットです。

腕の日」と記していることから、この日のトレーニングは腕の筋肉を徹底的に追い込むメニューだったとみられ、肩の三角筋や上腕二頭筋、上腕三頭筋が血管が浮き出るほど大きく盛り上がっています。

また中央に深い溝ができるほど厚みのある大胸筋や、バキバキに割れた腹筋、斜めにしっかりと筋が入った脇腹の腹斜筋も印象的で、並々ならぬ努力の跡がうかがえます。

そんな齋藤アナは、後続のインスタグラムでも「フロントの4年間の変化」と記し、2022年と2026年の上半身を比較した写真を添えていました。

2022年時点でも腹筋が綺麗に割れており、十分に細マッチョ体型ですが、2026年では肩や腕、胸の厚みが一回り以上大きくなっており、バルクアップに成功した様子がうかがえます。

お腹まわりの脂肪も極限まで絞り込まれており、今夏もメンズフィジークの大会を視野に入れている可能性が高そうです。

インスタグラムでは「また腕が太くなってる気がします」「こんなイケメンが存在していいのか」「キメ顔も格好良い」などと、絶賛や驚きの声が出ていました。

2.齋藤慎太郎アナが過去に披露した筋肉ショット

齋藤アナは、これまでにも見事な筋肉のうかがえる写真を披露しています。

ここでは、それらをいくつか振り返ってみましょう。

2-1.サウナ施設「サウナ東京」での取材ショット

2023年4月23日付のインスタグラムで披露したのは、情報番組「ひるおび」(TBS系)の取材で、関東最大級のサウナ施設「サウナ東京」(東京都港区赤坂、2023年4月24日オープン)を訪れた際の一枚です。

齋藤アナはオレンジのタオルをサウナハットのように頭に巻き、黒の短パン丁で、サウナのベンチに腰掛け、汗をかいており(1~2枚目)、「もう、最高でした!!これはいくしかない!!」と感動した様子。

力を入れていなくても、大きく盛り上がった首から肩にかけての僧帽筋や肩の三角筋、バキバキに割れた腹筋が圧巻です。

ネット上では「凄い筋肉」「身体キレてますね」「僧帽筋の発達がすごい!腹筋、腹斜筋も浮き上がってますね!」などと、反響を呼んでいました。

サウナ取材は自慢の筋肉を生かした仕事といえますし、今後も身体を張るジャンルの仕事では齋藤アナが存在感を発揮してくれそうです。

2-2.バレンタインデーの筋肉ショット

2023年2月14日付のインスタグラムで公開したもので、黒のキャップに、ネイビーと白のボタニカル柄の海パンを合わせた開放的な“海スタイル”で、腰に両手を当て、砂浜に立っている写真です。

#happyvalentinesday」「#バレンタイン」のタグが添えられるとおり、バレンタインデーに投稿されたこの写真は、「俺のシックスパックを板チョコとして受け取ってくれ」と言わんばかり。

こんがりと焼けた肌に、無駄肉のない溝の深い腹筋の組み合わせは、まさに高級なハイカカオチョコレートそのものです。

2月という真冬の時期に、カンカン照りの“真夏ショット”を載せるセンスも清々しいですし、そのユーモアで心もヌクヌクと温かくなる一枚です。

2-3.「マッスルゲート東京ベイ大会」のオフショット

上から順に2022年8月9日付、2022年8月30日付、2022年8月21日付のインスタグラムで披露したのは、順に大会12日前、大会一週間前、ボディコンテスト「2022年マッスルゲート東京ベイ大会」(浦安市文化会館、メンズフィジーク新人176cm以下級)で準優勝を飾った当日の写真です。

大会12日前()は、トリコロールカラーのハーフパンツ姿で、トレーナーの岡典明さん(右)とともに、両手をしっかりと腰に当て、笑顔でフィジークのフロントポーズを取っています。

大会一週間前()は、水色と黒のハーフパンツ一丁で、開放的な砂浜に立ち、左手を腰に当て、フロントポーズを取っています。

大会当日()は、首から準優勝の大きなメダルを下げ、腰に「190」のゼッケンをつけたトリコロールカラーのハーフパンツ姿で、右手に「AWARDS OF EXCELLENCE」と書かれた賞状を持っています。

齋藤アナは応援やサポートをしてくれた方々に感謝の言葉を寄せるとともに、「引き続き、身体も心もアナウンス技術も向上出来る様に努めてまいります!」と、アナウンサーとしての今後の抱負も記していました。

大会12日前の時点でも、十分に脂肪は削ぎ落とされているものの、全体的にまだ少し水分を含んでいるような状態ですが、当日は皮膚が筋肉にピタッと張りついたようなドライなコンディションに見えますし、最後の最後まで細部にまでこだわった極限の調整を行っていた様子がうかがえます。

2-4.ラジオ番組「大久保佳代子とトレンド遊び」のオフショット

2022年8月20日付のインスタグラムで披露したのは、ポロシャツをめくり割れた腹筋をみせている齋藤アナ(中央)と、その腹筋に手を添えるHey! Say! JUMP・伊野尾慧さん(35、左)、タレント・大久保佳代子さん(55、右)の3ショットです。

ラジオ番組「大久保佳代子とトレンド遊び」(TBSラジオ)のオフショットで、齋藤アナは「#なぜ私がセンターなのでしょうか #申し訳ございません」と恐縮していました。

大久保さんは目を見開き、口を大きく開けて、「ちょっと待って、何これ!?」と本気で驚いているようなリアクションを見せており、割れた腹筋の美しさやその硬さが、想像以上のインパクトだったことがうかがえます。

伊野尾さんはポーカーフェイスを装いつつも、齋藤アナの凄まじいプロ意識に圧倒されたような、少し遠い目をしているように見えますし、男が近くで見ても純粋に羨ましいと思えるほどの筋肉だったことがわかります。

3.まとめ

TBS・齋藤慎太郎アナが、肩や腕、胸の筋肉が盛り上がった“筋肉美”のうかがえる“肉体美ショット”を公開しました。

齋藤アナといえば、高校時代にサッカー神奈川県選抜のメンバーとして、三笘薫選手(29)や板倉滉選手(29)らとともに東京国体に出場した経歴を持つスポーツマンとして知られています。

またTBS入社後にはボディビルの趣味を生かし、2022年に「マッスルゲート東京ベイ大会」(新人176cm以下級)で準優勝、2023年に「メンズフィジーク東京選手権大会」で4位入賞、2025年に「東京ボディビル選手権大会」で3位入賞を果たしました。

特筆すべきは年々大会のグレードを上げながらステップアップしている点で、今夏も激戦区・東京の大会に出場する可能性が高そうです。

これだけの肉体を作り上げるのには、厳しい減量やトレーニング、ストレス耐性が必要なはず。

“マッスルアナ”としての独自のポジション確立もさることながら、日々極限状態で研鑽を積むアスリートらの気持ちに寄り添う取材や、長時間の生放送などを支える体力、メンタル面においても、この経験が生きそうです。

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