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槇原敬之、あの“7歳年下カレ”とバースデー朝帰り!覚醒剤逮捕から二人三脚で再出発?

歌手・槇原敬之(41)が、同性の恋人・Aさんと仲睦まじい生活を送っていると、5月25日発売の「週刊女性」が報じている。

槇原は、1999年に覚せい剤取締違反で逮捕された際にも、男性と同棲していたことで話題になったが…?

(以下引用)

現在、槇原とAさんは都内の高級マンションで、一緒にいるところを頻繁に目撃されているそう。近所の住人は槇原の送り迎えをしている男性の存在を述べ「平日の夕方、その方と楽しそうに犬の散歩をしているところも見かけますし、男性が犬をペットショップに預けているのを見たこともあります」と、コメント。

マンション以外でも、槇原がスーパーで男性と2人で買い物をしていたという目撃談もあったそうだ。

5月18日は槇原の誕生日だったそうだが、マンションから車で出て行った2人が戻ってきたのは翌日の午前10時過ぎだったとか。

(引用元:梨元芸能!裏チャンネル)

槇原敬之とAさんがどのような関係なのかはさておき、2人の絆が強固なものであることは間違いないようだ。

その槇原の薬物逮捕事件を簡単に振り返ってみる。1999年のことである。

(以下引用)

同署は6月から内偵捜査を続け、26日午前9時半ごろに東京都港区の槇原容疑者の自宅マンションを家宅捜索。リビングにあるソファとソファカバーの間に、ペンケースに隠された覚せい剤1グラムを発見、押収した。

覚せい剤取締法違反で同時逮捕された自称フリーターの奥村秀一(同23)と以前から一緒に吸引していたことを「新宿で知人の外国人から4万円で買った。奥村に買わせた」と説明した。

奥村も2年前からの常用を認め、押収したペンケースもペア(1つに覚せい剤0.5グラムずつ)でそろえられていた。

同署が押収した覚せい剤の中には不審な錠剤が22個あり、鑑定の結果、これがMDMAだった。槇原は300万円の保釈金によって保釈され、その後に執行猶予3年の有罪判決を受けた。

(引用元:スポーツニッポン)

奥村氏は現在、槇原が所属する(有)ワーズアンドミュージックの代表取締役のようだ(情報元:ウィキペディア)。同社の設立は平成12年9月11日なので、槇原逮捕(平成11年8月26日)の翌年ということになる。

この当時から槇原が同社に所属していたのかはわからないが、同じ痛みを持つもの同士で公私に協力し合い、今日までやり直してきたということなのかも。

槇原は、今年が記念すべきデビュー20周年。これまでに発表したラブソングが、実は同性を対象にしたものだったのではといった声も聞かれかねないが、“本物の愛”には男も女もないはず。

そう捉えるのなら、そこで描かれた曲は究極のラブソングだったといっていいのかも。誕生日(5/18)も、奥村氏と一緒だったという槇原。直撃取材の様子などは「週刊女性」をどうぞ。

【管理人からのお知らせ】2019/4/4
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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