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小柳ルミ子、“4歳年上妻子あり”パトロン社長と不倫愛!億ションで逢い引きも?

女優・小柳ルミ子(57)が、4歳年上の冠婚葬祭業を営むパトロン社長と不倫の愛欲生活をしていると、2月2日発売の「週刊女性」が報じている。

埼玉県内には、価格1億円ともいわれる“逢い引き用”のマンションまであるようで…?

(以下引用)

小柳の知人によると2人は「2008年ごろから、ルミ子は4歳上のA社長と付き合っているんですよ。A社長は、梅宮辰夫似のロマンスグレーでいかにもお金持ちの紳士といった感じ」という。

さらに舞台関係者によると、出会うきっかけとなったのは「A社長が開催する麻雀大会なんです。その後、ゴルフコンペなどでも一緒になり、交際に発展したようですね」とのこと。

しかし、そんなA社長は芸能関係者によると「妻子ある身だとか。だから社長は自宅とは別に、一昨年の12月、会社名義で約1億円する埼玉県内のマンションを、逢引するために購入してるんです」と、同誌にコメントしている。

(引用元:梨元芸能!裏チャンネル)

「週刊女性」の見出しには、「ブランドバッグ、900万円ベンツ、タワー億ション…次々と買い与えられる“瀬戸の花嫁”のいま-一部始終」とある。かなり貢いでもらっている印象だ。

小柳ルミ子は1989年に13歳年下の無名ダンサーだった大澄賢也(44)と結婚したが、2000年に離婚。

かつては“おしどり夫婦”と呼ばれていた2人だが、離婚の条件は大澄が高額の慰謝料を支払うか、以前の無名のバックダンサーに戻るかの二択だったことも話題となった(最終的には大澄が慰謝料1億円を支払って解決したとか。情報元:ウィキペディア)。

その後、小柳は2007年7月に27歳年下の俳優・石橋正高(30)との婚約を発表したが、同年11月に婚約解消を告白し、現在も単身のようだ。

麻雀が得意で「THEわれめDEポン」(フジテレビ系、不定期)にも出演したことがあるほど(生放送で“小四喜”をツモったことも)。A社長とはその麻雀を通じて知り合ったそうだから、人生何があるかわからない。

かつて、「瀬戸の花嫁」(オリコン最高1位、1972年の年間2位)で瀬戸内海の小島へ嫁が嫁ぐ心情を歌い上げたという小柳だが、ベンツや億ションに囲まれてしまっては、もうその時の気持ちは思い出せないかも…。

【管理人からのお知らせ】2019/3/2
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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コメント

  1. 匿名 より:

    貢ぎ貢がれる人生…疲れそう。