女優・井桁弘恵さん(29)が2026年2月3日付のインスタグラムで、背中がザックリと開いたノースリーブドレス姿を披露しています。
ネット上では「美しさがぶっ飛んでる」「美しくしなやか、生きる宝石」「背中がセクシーすぎます!」などの声が挙がっています。
1.井桁弘恵の美背中ドレスショット
2.井桁弘恵が過去に披露した背中開きファッション
2-1.ファッション誌「MORE」でのバックオープンワンピース水着姿
2-2.青年漫画誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」のグラビアオフショット
2-3.「週刊プレイボーイ」のグラビアオフショット
3.まとめ
1.井桁弘恵の美背中ドレスショット
背中がV字にザックリと深く開いた、毛足の長いネイビーのノースリーブドレスに身を包んだ井桁さんが、テーブルに腕を置き、振り返って肩越しにカメラを見ている写真(1枚目)です。
また、広いロビーを歩き去る後ろ姿を捉えた写真(6枚目)では、ドレスの優雅なロング丈と、バックスタイルの大胆さが際立っています。
これらは、映画「教場 Requiem」(2026年2月20日公開)のカーペットアライバル&完成披露試写会舞台あいさつ(2026年2月3日、都内)のオフショットです。
井桁さんは同作で、木村拓哉さん(53)演じる主人公・風間公親教官のもと、過酷な訓練に挑む第205期生の警察学校生・初沢紬を演じています。
イベント当日には、木村さんや井桁さんをはじめとする出演陣らが、TOHOシネマズ六本木ヒルズ前の大階段に敷かれたカーペットをランウェイしました。
この日の都内は最高気温こそ10℃程度であり、イベントが行われた夕刻はかなり肌寒かったはずですが、作品の重厚感を引き立たせる勝負服をまとい、過酷な条件を心配する様子を微塵もみせない様子からは、俳優としての自信と気合が感じられます。
肩にかからない程度のすっきりとしたショートボブヘアなので、背中がしっかりと見えますし、ネイビーの生地も白い肌を引き立てています。
ネット上では「惚れ惚れする美人だなぁ」「背中が美しく煌めくね」「絶対寒いはずなのに、ずっと笑顔で本当に可愛かった」などの声が出ていました。
2.井桁弘恵が過去に披露した背中開きファッション
井桁さんは、過去にも背中の開いたファッション姿を披露したことがあります。
ここでは、それらをいくつか振り返ってみましょう。
2-1.ファッション誌「MORE」でのバックオープンワンピース水着姿
【井桁弘恵×2025年最新水着】背中開きワンピ5選!ちょっと大胆に大人っぽく https://t.co/XCMIGyIEdD
— MORE/モア (@MORE_magazine) June 12, 2025
ファッション誌「MORE」の2025年6月13日付のXで公開されたもので、井桁さんが麦わら帽子をかぶり、背中が楕円形に大きく開いた黒いワンピースタイプの水着姿で、プールの縁に座り、振り返るようにカメラを見ている写真です。
正面から見ると落ち着いた黒のワンピース水着ですが、後ろは驚くほど大胆にカットされており、その意外性にドキッとさせられます。
背中は自分では見えない部分だからこそ、作為的な印象を与えないですし、井桁さん本来の清潔感が引き立つ佇まいとなっています。
カジュアルな麦わら帽子とブラウンのサンダルも良いアクセントになっており、スタイリッシュになりすぎず、井桁さんらしい親しみやすさを感じさせます。
2-2.青年漫画誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」のグラビアオフショット
井桁さんが2023年3月6日付のインスタグラムで公開したのは、糸のように細いストラップがM字を描くように美しい背中をつたっている、黒のキャミソールドレス姿(1枚目)です。
井桁さんが表紙と巻頭グラビアを務めた、青年漫画誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」(2023年14号、2023年3月6日発売)のオフショットです。
ストラップ以外に遮るものがないほど大胆に背中が開いていますが、この細いストラップがあることで、井桁さんのなめらかな骨格や、透き通るような肌の白さが強調されています。
カメラを意識しすぎない視線も、余裕のある大人の女性を感じさせ、上品に見える一枚です。
2-3.「週刊プレイボーイ」のグラビアオフショット
井桁さんが2021年7月12日付のインスタグラムで公開したのは、背中が大きく開き、太めのストラップが中央でクロスした黒いミニワンピース姿で、空を飛んでいる飛行機に向け、手を掲げている写真(1枚目)です。
井桁さんがグラビアを務めた「週刊プレイボーイ」(2021年30号、2021年07月12日発売)のオフショットです。
3枚目は、太めのクロスが井桁さんのしなやかで華奢な背中をしっかりと支えていることが確認でき、アクティブでスポーティーな雰囲気です。
「久しぶりで若干緊張」したそうですが、青空の下でのびのびとした様子で撮影に臨む姿からは、その緊張をエネルギーに変えて撮影を楽しんでいるような印象を受けます。
3.まとめ
井桁弘恵さんが、映画「教場 Requiem」(2026年2月20日公開)のカーペットアライバル&完成披露試写会舞台あいさつ(2026年2月3日)のオフショットとなる、美背中も露わなノースリーブドレス姿を披露しました。
背中の中心をスッと通る縦線や、美しく浮き出た肩甲骨が、無駄を削ぎ落としたような美しさを醸し出しており、「教場」のシリアスなトーンにマッチしています。
シリーズ史上初となる劇場映画の門出の日であり、井桁さんの29歳の誕生日というメモリアルな一日でもあっただけに、震えるほどの寒さも、この一着をまとって歩いた瞬間の高揚感で吹き飛んでしまったことかも。
20代最後の幕開けを飾るにふさわしいドレス姿ですね。
井桁弘恵、美背中あらわなドレス姿で登場
『教場』木村拓哉の“教え子”が
六本木のカーペット イベントに集結https://t.co/C0bqy3sMfS#教場映画 @kazamakyojo @Hiroe_igeta23 pic.twitter.com/DAFFyB3tcz— オリコンニュース (@oricon) February 3, 2026
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