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相武紗季、音花ゆりとの“姉妹ツーショット”披露!「可愛過ぎ」「愛溢れる写真」【画像】

女優・相武紗季(29)が2015年5月11日付のインスタグラムで、姉で宝塚歌劇団を5月10日に退団した音花ゆりとのツーショット写真を公開している。

ネット上では「かかかか可愛過ぎます!」「愛溢れる写真」「コロさんは、星組の、宝塚の歌姫です!」などと、絶賛の声が挙がっている。

※切磋琢磨されてきたのかも。
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顔をピッタリとくっつけ合い、仲睦まじそうな笑顔を浮かべる“美人姉妹ツーショット”。

仲の良さもさることながら、きっと励まし合いながらここまで来たことが伝わってくる一枚で、音花の表情からは清々しさも感じられる。

相武は「ついに いつもいつも頑張ってた姉の背中を追ってきた私。これからも尊敬し続け、愛し続けます 卒業おめでとう!」と音花に敬意を表しつつ、労っていた。

ちなみに音花は宝塚歌劇団・星組公演『「黒豹の如く」/「Dear DIAMOND!! -101カラットの永遠の輝き-』(2015年2月6日~3月9日:兵庫・宝塚大劇場、3月27日~5月10日:東京・東京宝塚劇場)の千秋楽である2015年5月10日をもって退団し、上記はその千秋楽直後の一枚と思われる。

インスタグラムでは「ご卒業おめでとうございます」「ゆりさんの歌声にどれだけ感動を頂いたか…」「堂々とされている姿にいつも勇気をもらっていました!」「エトワールは本当にすばらしくて泣けました」などと、音花に感謝や労い、絶賛の声が挙がっていた。

また相武は同日付のインスタグラムで「宝塚大劇場での千秋楽バージョン ふふふ」のコメントとともに、もう一枚音花とのツーショット写真を披露していた。

こちらは相武の地元・兵庫県宝塚市にあり、宝塚歌劇団の本拠地でも宝塚大劇場で先行公開されていた同公演の千秋楽(2015年3月9日)直後の一枚と思われる。

こちらは頬を寄せ合い、抱きしめ合う“姉妹ショット”。

2人の笑顔が印象的な一枚で、相武からは常に第一線で活躍してきた姉に尊敬の念を抱きながらも大好きでたまらない気持ちが伝わってくるほか、音花は駆けつけてくれた妹に嬉しさを噛み締めつつも、ようやく前半戦(宝塚大劇場での公演)が終わった安堵感のようなものも伝わってくるショット。

インスタグラムでは「ほんとに仲が良いご姉妹ですね」「ようやく2ショットがみられて嬉しい」「相武姉妹最高!!」などと、ほっこりした声が挙がっていた。

そんな音花ゆりといえば、母親が宝塚OGの朱穂芽美(第62期生、星組娘役)で、実妹が女優の相武紗季であり、1999年4月に宝塚音楽学校に入学し、2001年3月に宝塚歌劇団に入団した(第87期生)。

“ゆり”、“ころ”などの愛称で親しまれ、星組娘役として長年に渡り活躍を続けてきた。

ちなみに音花は2006年に童謡CD「Quatre Saisons」のメンバーに選抜されたほか、同年のショー「ネオ・ダンディズム」で初めてエトワール(パレードの幕開けや終盤などに大階段の中央に降り立ち、主題歌を歌い上げる華やかな役割。情報元:Yahoo!知恵袋)を務めるなど、優れた歌唱力でもファンを魅了してきた。

音花は先述の卒業公演でもエトワールを務めており、ファンからは名残惜しむ多数出ていたほど。

今後は元タカラジェンヌとしてどのような道を歩まれるのか気になるところだが、エトワールを務めたほどですから歌唱力を生かせる舞台女優、歌手などが選択肢に挙げられるかも。

近年幅広い役柄で活躍している妹との共演もぜひ見てみたいものですし、プライベートでもまた相武のインスタグラム等でツーショットなどをみせてくれると嬉しいものだ。

今後も芸能界屈指の美人姉妹として、お二人の幅広い活躍に期待したいと思う。

音花さん、長い間お疲れさまでした。

★ここまで、お読みいただきありがとうございます。

合わせて読みたい→ 相武紗季、琴奨菊や照ノ富士ら力士とのツーショットを披露!「スー女になりそう」【画像】

※音花ゆりさんの裏話はこちらから まとめサイト速報+

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