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大原優乃、親知らずのラスボス撃破!パンパン腫れ顔も「ぷく顔みたい」で可愛すぎ【画像】

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女優・大原優乃さん(26)が2026年3月23日付のインスタグラムで、最後の親知らずを抜き、頬が腫れ上がった写真を公開しました。

ネット上では「少しはれたほっぺたも可愛い」「腫れてもかわいいのずるいよ」「ぷく顔みたいでかわいい」などの声が挙がっています。

※根っこ3本、可愛さ3倍。
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1.大原優乃、最後の親知らずを抜歯後の顔

右肩の部分が少し開いたアシンメトリーの白トップス姿の大原さんが自撮りしたのは、向かって左側の頬がぷっくりと腫れたアップの写真()と、その腫れた部分を切なげに指差した写真()です。

大原さんは「親知らず抜いたよ 最後の1本とさよならしました」と、最後(上下左右計4本目)の抜歯だったことを報告しており、長く付き合ってきた(あるいは悩みの種だった)親知らずとの戦いに終止符を打ち、どこか晴れ晴れとした様子も伝わってきます。

その一方で「真横に生えてるし、根っこは3本あって大物でした笑」と、最後の1本がまさにラスボス級の難易度だったことをお茶目に報告。

3本の根が三脚のようにしっかりと踏ん張っていたのだとすれば、抜く際の抵抗はかなり大きそうですが、さらに真横に生えていたのだとすれば、真っ直ぐ引き抜くことは困難なので、歯の一部を削り、抜きやすくするなど、身体への負担が大きい手術だったとも推察できます。

この最後の1本の手術負担の大きさが事前にわかっていたのだとすれば、他の比較的抜きやすい親知らずから先に抜いていき、それを最後に残していた可能性もあります。

何はともあれ、親知らずを4本抜ききったことで、将来的な痛みや歯並びへの不安を完全に払拭したはずですし、頬はパンパンですが、心は晴れ晴れといったところかも。

ネット上では「腫れててもこんなにかわいいなんて」「うわー、めっちゃ腫れていて凄く最後は大変だったのが分かります」「真横+根3本はガチ難易度高いやつだし、無事終わって何より」などの声が出ていました。

2.大原優乃、過去に披露した親知らず抜歯後の写真

大原さんは、約1年前となる2025年2月1日付のXでも、親知らずを抜いた際の写真を披露していました。

ここでは、そちらの投稿も振り返ってみましょう。

くすんだ青のニット姿の大原さんが、向かって右側のぷっくりと腫れた頬を指差している2枚の写真です。

じっとカメラを見つめる、目を開けた顔()はどこか寂しげで、静かに目をつむっている顔()も、無言で痛みに耐えているような切なさがあります。

約1年前のこの時が、何本目の親知らず抜歯だったのかについては触れていませんが、「飴ちゃん食べてないよ 親知らず抜いたよ」と、大原さんらしいおっとりとしたセルフツッコミを入れてネタにする余裕は感じられました。

普段はキラキラの笑顔を輝かせている大原さんですが、痛みに耐えるショボンフェイスもみせてくれるサービス精神が素敵ですし、その飾らない親しみやすさこそが、愛されキャラの所以なのかも。

3.まとめ

大原優乃さんが、ついに最後の親知らずを抜き、その激闘の跡ともいえる頬が腫れた写真を披露しました。

大物でした笑」と、「笑」を付けて報告する様子からは、これまですでに3本抜いてきた経験からの余裕を感じさせます。

とはいえ、最後の1本は「真横に生えて」おり「根っこは3本」という一筋縄ではいかない正真正銘のラスボスだっただけに、なんとか無事に抜き終え、心底ホッとされているところかも。

横向きの親知らずを放置していれば、それが隣の歯を押し、それがまた隣の歯を押し、とドミノのように圧力がかかり、将来的に歯並びを崩しかねなかったかもしれないだけに、本当に良かったです。

パンパンに膨らんだ右頬は、まさにその難敵を倒した勇者の勲章ですね。

★ここまで、お読みいただきありがとうございます。以下もどうぞ☕

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