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酒井法子、夫・高相祐一の本業!プロサーファーに続き、ブランド店オーナーも“自称”?

衝撃的だった酒井法子(38)の逮捕事件だが、覚せい剤の入手ルートを探る上で重要な人物は、やはり酒井の夫・高相祐一容疑者(41)の方だろう。

某ブランドショップ・オーナーも“自称”だったことが発覚した同容疑者。しかし、このショップこそが事件解明のカギになる…?

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(以下引用)

酒井法子容疑者の夫である高相祐一容疑者とは、どのような人物なのだろうか。今回の事件では、「自称・プロサーファー」として報じられた。

容疑者が日本プロサーフィン連盟の公認プロではないこと、世界プロサーフィン連盟日本支局のランキングにも名前が掲載されていないことが、これまでに判明している。

(引用元:探偵ファイル)

高相祐一容疑者は連盟に認可されていないにもかかわらず、プロサーファーを名乗っていたので、要するに“自称”だったわけだ。ところが、“自称”はこれだけではなかったようだ。

ある雑誌で紹介されている、高相容疑者がオープンさせたという“ブランドショップ”。どうやら、これも…?

(以下引用)

2007年に発売された「Surftrip Journal」No.48では、夫婦で表紙を飾っていた。特集記事には、高相容疑者へのインタビューもある。

注目したいのは、「神宮前。ここには高相がオープンさせたショップがある」という一文だ。続いて、以下のように記されている。

「もともとタトゥ・アーティストであったドン・エド・ハーディー氏と、Von Dutchのデザイナーであったクリスチャン・オードジェー氏がコラボして生まれたブランドとして、ハリウッド・スターなどセレブを中心に人気のある“Ed Hardy”の青山店だ。そのオーナーとして、そしてアドバイザーとしてお店を訪れ、さまざまなアドバイスを送る。これが高相のメインとなる仕事である。

この記事は、Googleブックスのプレビューでも無料公開されていた。これが話題になると、Ed HardyのHPに告知が掲載された。容疑者が青山店のオーナーもしくは店長であるとされているのは、事実ではないという。

(引用元:探偵ファイル)

雑誌のインタビューで、ビンテージ・タトゥー・ウェアブランド「エド・ハーディー」の日本一号店のオーナー兼アドバイザーを名乗っていたという高相容疑者。

ところが、これもまさかの“自称”だったようで、「エド・ハーディー」側は8月10日付の文書で「高相祐一容疑者が、弊社の経営する「エド・ハーディー青山店」のオーナー、もしくは店長だったと報道されておりますが、そのような事実は全くございません。」(引用:「Ed Hardy」HP)と事実関係を否定した。

では、一体真実はなんだったのだろうか。

(以下引用)

オーナーというのは間違い。高相容疑者がサーフショップやカフェを始めてことごとく失敗したテナントに、青山店が入っただけで、正しくはテナントオーナーだった。

「『アドバイザーの名刺が欲しい』というので、一時期持っていました。ただそれも06年の間くらいでは。その後も付き合いはありましたから、知らない人ではありません。ただオーナー契約は偶然にも、事件直前の先月31日で切れています」と広報担当は話している。

(引用元:東スポ)

高相容疑者は、東京・青山にサーフショップやカフェを経営していたが、いずれも失敗していたようだ。その場所(テナント)に「エド・ハーディー 青山店」が入ることになったが、高相容疑者はあくまでも場所を貸していたに過ぎなかったようで(=テナントオーナー)、ショップオーナーではなかったらしい。

ただその関係で「アドバイザー」を名乗ることができたようだが、それも2006年頃まで。またテナントオーナーとしての契約も今年7月末で切れていたようだ。つまり、雑誌のインタビューで名乗っていたという「ブランドショップのオーナー」も、また自称だったわけだ。

ところで、この「エド・ハーディー青山店」のオープニングセレモニーが、なんと“のりピー”こと酒井法子につながる。「酒井法子のバキバキDJプレイ」として、テレビやネットで話題になっている“のりピー動画”、あれがなんとこのセレモニーの時のもののようで…?

(以下引用)

これに関連して気になるのは、「Nightscape.info」に掲載された、Ed Hardyのオープニングパーティーの記事だ。

DJ VITALEがフロアを暖めたあとアイドルにして女優「酒井法子」(のりピー)がDJとして登場!!ウルトラハードなトランスミュージックを次々繰り出しフロアーは沸点に!」と書かれている。

ネット上で話題の動画は、この時のものである。

(引用元:探偵ファイル)

さらに「エド・ハーディー」は酒井夫妻にとどまらず、麻薬売買が行われていると噂の“某クラブ”にもつながりをみせる。その“某クラブ”が設立したというファッション事業会社が、「エド・ハーディー」の日本上陸に関わっているらしく…?

(以下引用)

一方、「クラブ業界おなじみのエーライフが業界初のファッション事業会社として㈱エーライフファッションを設立。その事業の第一弾が、なんと、アメリカセレブブランドEd Hardyの日本初上陸!」との記述も。

先日の記事で触れたジャーナリストの渡邉裕二氏のブログでは、「A」とイニシャル表記しつつ、このクラブの画像を掲載し、今回の事件の背景にあるとされる人脈を示唆している。

(引用元:探偵ファイル

「エド・ハーディー青山店」は、クラブAとも高相容疑者ともつながっている。そうなると、クラブAと高相容疑者もつながっているようにみえてくるのだが、はたして…。

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コメント

  1. もう少し状況がわからないとなんともいえませんねえ。洒井法子が初犯で執行猶予つきとなってから、AV系やヌードグラビアへ流れるのだけはみたくないですねえ。

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