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女医・おおたわ史絵の夫・大多和昌彦さんがイケメンと話題!「50歳!?みえない」

人気女医(内科医)・おおたわ史絵(49)が2014年10月12日放送のバラエティ番組「行列のできる法律相談所 秋の2時間SP」(日本テレビ系)でで歯科医の大多和昌彦氏(50)の“浮気疑惑”を告白し、スタジオで夫婦共演を果たす一幕があった。

ネット上では「旦那さんイケメン!!」「50歳!?みえない!!!」「旦那さん、キャラ面白すぎる」などと、驚きの声が挙がっている。

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この日の「行列のできる法律相談所 秋の2時間SP」は「私とあの人 怒れる美女が大集合!どっちが悪いですか?あの最強司会者に決めてもらおう!」と題し、明石家さんま(59)を司会に迎え、女性ゲストの怒りをテーマに番組が進行した。

その最初に登場したのがおおたわ史絵

おおたわといえば内科医として診療する傍ら、テレビやラジオなどでも活躍中の人気女医として知られる。

そんなおおたわは、研修医時代に知り合った昌彦氏と1992年に結婚したという。

おおたわにとって研修医時代は睡眠3時間の生活でストレスも大きかったようだが、昌彦氏は「怒っても何もイイ事なんて起きないんだよ。僕は生きていく上で怒らないって決めているんだ」と語るなど、その優しい人柄に惹かれ、交際に進展したとか。

結婚後も家事を分担して支え合ったり、おおたわが疲れているときは昌彦氏がマッサージをしてくれることもあるほど優しいというが、おおたわには2つの不満があるという。

まずは旦那の“不可解な行動”。

結婚2年目のある日、当直でまだ帰宅していなかった夫のため、おおたわは夕食を作り置きし出勤したが、翌朝帰宅するとせっかく作った夕食がゴミ箱に捨てられていたとか。

おおたわが追及すると「傷んでたから捨てたんだ」と無理のある言い訳をしたという。

さらにリビングにキャバクラの名刺が散乱してしていた際には、「記憶にございません!一切記憶にございません!」とシラを切ったとか。

2つ目は“浮気疑惑”。

結婚3年目にコソコソ電話をかけたり、新しいパンツをコッソリと履いて出かけるようになり、おおたわが携帯電話を調べると女性からの伝言メッセージが入っていたという。

またその2年後、おおたわが旦那の2台目のものと思われる携帯を発見したが、そこにも女性からの着信履歴がたくさん残っていたとか。

さらにその2年後にも旦那の携帯に女性からのメールが届いていたことが発覚した。

そして極めつけはさらに3年後、旦那がお腹の調子が悪くなったというので、おおたわが親しい医者のいる病院を紹介したところ、旦那は受診した日にその病院の看護師全員に電話番号を聞いて回ったとか。

そんなわけで、この際キッチリと話を聞いておいた方がいいということになり、おおたわの夫・大多和昌彦氏がスタジオに登場した。

笑顔が優しい雰囲気で、とても50歳には見えないイケメンだ。

スタジオのフットボールアワー・後藤輝基(40)は「あの服の色味(ピンク色)、モテる気満々でしょ」、アンジャッシュ・渡部建(42)も「おれも旦那さんの味方だったんですけど、洋服見た時点で『(浮気を)やってますね』」とモテ臭が漂う昌彦さんに驚いていた。

ツイッターでは「夫さん可愛いなwww」「旦那さん、わかりやすすぎる女癖の悪さ」「おおたわ先生懐が深いなー」「おおたわ先生の言い分、すーーーごい共感できる。あんな夫婦関係が築ける人だといいな」などと、様々な声が挙がっていた。

さんまに「言い訳があるなら」と振られた昌彦さんは、「(浮気は)時効かな…」「時効が成立するなら認めてほしい」と助けを求めたが、北村晴男弁護士に「(時効は)ありません」と即答され、撃沈していた。

だが、おおたわも「浮気自体も夫婦(でいる期間)が長くなってくると、大きな問題じゃないんですよ」「浮気したから別れようとか、離婚しようとかいうことはない」とし、今回提案したかったのは「あの脇の甘さ」「スキだらけ」が問題で「バレなきゃいいんですよ」と大人の対応をみせたが、昌彦さんはその説明を聞きながら口を開けたまま「あ~」と納得した表情をみせ、さんまに「旦那、リアクションおかしい」と突っ込まれていた。

さらにスタジオの東野幸治に携帯の2台持ちについて聞かれた昌彦さんは、「そんな事ありましたっけ」「人間スゴイ恐怖があると記憶が飛ぶじゃないですか」ととぼけていた。

それでも、おおたわは夫と離婚しようと思ったことは「ほぼない」といい、「この人のことを大嫌いになったら離婚しようと思って結婚したので」「好きかどうかはわからないけど、大っ嫌いじゃない」と心の広さを見せていた。

最後に「(結局、浮気は)してる?」とさんまに問い詰められた昌彦さんは、茶目っ気たっぷりにペコペコと何度も頷き、爆笑を誘っていた。

おおたわさんも旦那さんの明るく、社交的な面に惹かれているのでしょうし、彼の浮気も“遊び”の範疇としてある種あきらめの境地なのかも。

もちろん旦那さんも家庭を壊すことだけはしないというギリギリの気持ちがあるはずですし、だからこそ妻への優しさも忘れていないのでは。

おおたわさんの手のひらで転がされているような旦那さんで、いろいろとありながら絆を強めていくものなんだろうと思わせる素敵なご夫婦だと思った。

なかなか難しいことだと思いますが、おおたわ先生のように直面する出来事に一喜一憂せず、広い視野で物事を判断できる懐の広さを持ちたいものです。

★ここまで、お読みいただきありがとうございます。

※おおたわ史絵さんの裏話はこちらから まとめサイト速報+

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【管理人からのお知らせ】2022/9/29
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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