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王林、地元・青森で豪快なノーバン始球式!「予想を超える肩力」「あしながっ!」【動画】

タレント・王林さん(24)が、2022年7月5日に行われたプロ野球「東北楽天ゴールデンイーグルス×福岡ソフトバンクホークス」戦(弘前・はるか夢球場)で始球式を務め、見事なノーバウンド投球を披露しました。

ネット上では「フォームがかなりダイナミック」「予想を超える肩力」「スタイルがエグすぎてビビった」などと、絶賛や驚きの声が挙がっています。

※私、知事目指してるから。
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1.王林の「東北楽天×福岡ソフトバンク」始球式ムービー

地元・青森県弘前市のはるか夢球場のマウンドに、背番号「100」のユニフォーム姿で登場した王林さん。

手脚の長さが際立つダイナミックなワインドアップモーションで投げ込むと、楽天・太田光捕手が背伸びして捕球するほどの見事なノーバウンド投球となり、スタンドからはどよめきが起こっていました。

実況アナウンサーも「ナイスボールでした」と、解説者も「手脚が長くて、ピッチャーとしていいものを持っているかもしれないですね」と、感心していました。

ネット上では「びっくりするくらいにユニフォームが似合ってて、投球フォームも綺麗!しかもノーバウンド!」「エンゼルスのスカウトは調査を開始した方がいい」「あしながっ!!」などと、絶賛や驚きの声が出ていました。

2.2022年6~7月の有名人始球式ピックアップ

王林さん以外にも、多くの有名人がプロ野球の始球式を盛り上げています。

ここでは、6~7月に披露された始球式の様子をいくつか振り返ってみましょう。

2-1.DAIGOの「巨人×東京ヤクルト」始球式

「読売ジャイアンツ×東京ヤクルトスワローズ」戦(東京ドーム、2022年7月6日)で披露した、タレント・DAIGOさん(44)の始球式です。

東京都出身で「物心ついた時からの巨人ファン」だというDAIGOさんは、巨人・桑田真澄コーチ(54)の現役時代を彷彿とさせる、マウンド上でボールに話しかける素振りをみせた後、真剣な眼差しでワインドアップモーションへ。

ところが脚を上げたまではよかったものの、ボールが指に引っかかってしまったのか、地面に叩きつけるような暴投(ゴロ)になり、マウンド上で顔を抱えていました。

2-2.高橋文哉の「横浜DeNA×阪神」始球式

「横浜DeNAベイスターズ×阪神タイガース」戦(横浜スタジアム、2022年6月30日)で披露した、俳優・高橋文哉さん(21)の始球式です。

セットポジションから投げ込むと、見事なノーバウンド投球となり、両手を挙げ、ガッツポーズを見せていました。

始球式直後には「まだ心臓がバクバク…もう興奮の程ですね、緊張ではなく」と興奮冷めやらぬ様子でした。

2-3.NiziU・MAKOの「福岡ソフトバンク×千葉ロッテ」始球式

「福岡ソフトバンクホークス×千葉ロッテマリーンズ」戦(東京ドーム、2022年6月27日)で披露した、NiziU・MAKOさん(21)の始球式です。

NiziUの他のメンバー8人も見守るなか、お腹を出した“鷹の祭典2022”の限定ユニフォームにデニムのジーンズ姿で投げ込むと、ロッテの先頭打者・荻野貴司選手の背中の裏を通るワンバン投球となり、ちょっぴり残念そうな笑顔をみせていました。

それでも、MAKOさんは福岡県出身だけに、福岡ソフトバンク戦の始球式で投げられて嬉しかったことかも。

3.まとめ

王林さんが、2022年7月5日に行われたプロ野球「東北楽天×福岡ソフトバンク」戦(弘前・はるか夢球場)で始球式に臨み、見事なノーバウンド投球をみせました。

高身長(170cm)から投げ下ろす、手脚の長さを生かしたダイナミックなフォームが印象的で、そのスタイルの良さも際立っていました。

プロ野球の公式戦が地元・青森県弘前市で行われる機会は滅多にないだけに、最高の思い出になったことでしょうし、青森の王林さんファンにとっても地元での凱旋登板はさぞ嬉しかったことかも。

★ここまで、お読みいただきありがとうございます。

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