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元朝青龍と元白鵬が“再会2ショット”!「最強、最高の横綱2人が並ぶなんて」【画像】

元横綱・朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジさん(41)が2021年11月25日付および26日付のツイッターで、元横綱・白鵬の間垣親方(36)とのツーショット写真を公開しました。

ネット上では「大横綱のお二人の姿が眩しい」、「戦いを終えたライバル同士の笑顔、素敵」、「今でも二人ですごい相撲を見せてくれそう」などと、感激の声やほっこりした声が挙がっています。

※ふたり合わせて優勝70回。
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1.朝青龍が公開した白鵬とのツーショット

ダグワドルジさんは、11月25日に行われた大相撲九州場所12日目(福岡国際センター)を夫人とともに観戦しましたが、同日付のツイッターでは、館内警備にあたっていたと思われる間垣親方との“再会ツーショット写真”を公開しました。

ジャンパー姿の間垣親方と、スーツ姿のダグワドルジさんが抱擁を交わす“元横綱ツーショット”で、一時代を築いたお二人のまわし姿でない格好も新鮮です。

ダグワドルジさんは翌11月26日付のツイッターでも、間垣親方が所属する宮城野部屋を訪問した際の写真を公開していました。

宮城野部屋の若手力士らとちゃんこを囲んだ写真(左上)や、福岡県・南蔵院の寝大仏の前で撮った“おやすみポーズツーショット”(右上)、ダグワドルジさんが雲竜型、間垣親方が不知火型の土俵入りのポーズを決める写真(左下)もあります。

そしてこちらは、間垣親方から「東京オリンピック2020ロゴマーク付いた青色ネクタイ」をプレゼントしてもらった際のツーショットで、スーツ姿のおふたりもレアな一枚です。

ネット上では「涙が出ます。最強、最高の横綱2人が並ぶなんて」、「土俵入りの2つの型一遍に見れるなんて贅沢」、「酒瓶が小さく見えますね」などと、感激の声やほっこりした声が出ていました。

2.まとめ

元横綱・朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジさんさんが、元横綱・白鵬の間垣親方とのツーショット写真を公開しました。

お二人の優勝回数は合計70回(朝青龍が25回、白鵬が45回)を数えるだけに、時代を築いた名横綱の再会は絵になります。

現役時代は厳しい表情でにらみ合っていたお二人ですが、思い出話に花を咲かせたであろう穏やかな表情にほっこりします。

※お二人の現役時代の取り組み(平成20年初場所)は、コチラ(NHK公式)でどうぞ。

合わせて読みたい→ 横綱・白鵬の娘が慶應幼稚舎に合格!だがOBからは「慶應も俗化した」と批判の声も

※朝青龍さんの裏話は こちらからどうぞ

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コメント

  1. 匿名 より:

    朝青龍は強かったけど、白鵬はインチキ横綱だったじゃん。
    相撲協会が黙認してただけで、追放レベルの反則行為ばっか。
    取り組みだって手下のモンゴル力士を駆使して披露させておいてからの自分登場だった。
    最低最凶の横綱だよ。最悪なのは相撲協会だけどな。